Vol.5 2005年メキシコの旅(前編) 2001/01/15 by Kato


さて、二回目のコラムです。
前回に引き続きサラリーメンの紹介を続けようと思いましたが、あれは飽きたんで暫く止めさせて頂きます。

まあ、自由の国のコラムっていうことでご勘弁下さい。

前回のコラムはあまりに内容が馬鹿すぎて各方面よりお叱りを受けてしまいました。
と言ったところで今回はちょっとまじめにいきます。

テーマはずばり「SUMOのこれから」です。特にRAPについてです。

ご存知でない方もいらっしゃると思いますので簡単に説明しておきますと
SUMOは「Fashion」、「Internet」、「RAP」の3つを切り口にしたTotalBrandです。
と言っても最近はAndoとItoの努力でFashionが著名です。

ついこの間も、とあるブランド(私はその方面には弱いので知りませんでしたが、
知り合いの人いわく結構有名らしいところから3000枚作成の依頼があったそうです。

が、SUMOの名前を隠してそのブランドの名前で作ってくれ、と言われたことから
「SUMOは媚びない」という理由で断ってしまったそうです。

どちらかと言えばビジネスマンな私は率直に「勿体無い」と思いましたが「SUMOの名を隠して」と言った先方のプランナーにItoは 「そんなことを僕らに提案したことを3年後に後悔して下さい」と商談の場で言い切ったそうです。

まあ、男ですね。3年後を見てろってことでしょう。念の為もう一回言います。

男です。

きっと二人ともチンチンは20cmを超えてるでしょう。黒人です。
ちなみに私のチンチンは3cmですからエスキモーです。縮じこまってます。

でもチンチンの良し悪しは「大きさ」ではないのです。
SEXにおける女性の「エクスタシー」とチンチン「大きさ」の間には医学的にもなんの関連性もありません。

特にAndoはことある毎に私の「短小・包茎」を小馬鹿にしくさりますが、
短小だからと言って「SEXが下手」でもなければ「早漏」だということでは断じてありません!!

そこにはなんの因果関係もないんだよ!!まじで!!

それをAndoのやつはコンパの度に「カトチャンのチンコはまじびびるよ!!
おちょぼ口だからね!!」みたいなことを言いやがって!!それも女の子の前で!!

「そうだよぉ〜見てみる?」とか言って笑ってごまかしてるけど、
内心結構傷付いてるんだよ!!この野郎!!ナイーブなんだよ!!俺は!!
いつか寝てる間に包茎チンチンを移植してやる!!メキシコでな。。。

ごめんなさい、話がそれました。ついつい熱くなってしまいました。

そんな訳で、最近Fashionが好調なSUMOです。InternetもAndoがオナニーを我慢してこまめに更新してくれていますので、
アクセス数もウナギ登りだそうです。
オナニーにウナギ。。。なんか艶かしいですね。
まあそんな訳で残すはRAPです。

さて、来週はそんなRAPについての今後の戦略を具体的にお話致します。
ハンカチ用意して待っててください。

続く